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お一人様よりお二人様以上が助け合えます

こんなに陽気が良くなったのに、私は先週の金曜日からきき腕である右肩から腕にかけて激痛で苦しみました。

金曜日に幼馴染のお友達と昼食をして事務所へ帰ってから、痛みが始まりました。

腕が上がらず、ちょっと動かしても痛くて、寝ていても寝返りも打てずに熟睡できませんでした。

翌日と翌々日は土曜日、日曜日だったので病院もお休みで行く事も出来ずまるまる3日間、苦しみ続け

やっと昨日地元の整形外科に行きました。主人には白鵬みたいに筋肉断裂したのではないかと言われ、娘にも過激な事をしなくても

筋肉が断裂すると聞いたことがあるとか言われ、病院へ行くのも不安でした。

病院では問診をしたり、レントゲンを取ったりして言われた病名が「50肩」 

「えー!私66歳なのに50肩になるのですか?」とよっぽど先生に聞こうかと思ったほど思ってもいない診断結果でした。

注射を打って、電気療法をして三角巾をして事務所へ帰ってきました。

そして翌日の今日、あれほどの痛みが嘘のように楽になっていたのです。

さすが専門医ですね。病院はお年寄りでとっても混んでいましたが高齢化社会治療方法も進んでいるようです。

10数年前主人が同じような症状になった時は、レントゲンをしてシップをしてくれただけで何も直らなかったと言っていて

そのうち治るからとだけ言われ痛み止めをもらっただけでした。その後数ヶ月間、電車のつり革も持てないほど苦しんでいました。

お医者様が言うのには、この50肩は前兆なしに急に痛みが来るそうです。しかもかかる方がとても多いのだそうです。

そういえば会員さんや主人の妹もなって苦しんだ話を他人事のように聞いていました。

この痛みの3日間、通勤の車の助手席ではシートベルトの金具が止められず、帰ってから料理では力が入らなくて硬いものが包丁で切れず、

恥ずかしい話ですがトイレのあと下着をあげてからタイツがあげられず主人にあげてもらいました。

毎日一緒にいる主人ですが普段は何もしてしてくれないのですが、このときはとってもありがたかったし頼もしくも思いました。

健康でいる事はとても大事ですが、急に襲ってくる痛みがあり自分一人ではどうしようもありません。

こういうときこそつれあいはとても貴重だと思います。

 

ゴールデンウィーク10連休を目前にして、お付き合いに入っていない方がこの時期にお見合いを希望されて

積極的にお見合いお申し込みをされていて、お見合い件数が伸びてきました。

やはりお一人様より、お二人様のほうが助け合えるのではないでしょうか。

町田・相模原の結婚相談所 経験のティーワイマリッジです。

 

 

 

 

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