content-single.php

自信と自己肯定感の違い

今日からお相撲が始まります。貴景勝関の大関取りが注目を浴びています。

お相撲大ファンの私たち夫婦の楽しみな2週間が始まります。

野球もオープン戦たけなわで主人はそちらの方も楽しみにしています。

主人は同級生8人でグループでラインをしていてスポーツのことで毎日他愛もない会話をしていますが楽しいようです。

40年も付き合っていますので何でも言える仲なのでしょう。

先日の北海道の支部長さんとの合同の定例会では、講師の人が自分もそうだったということで

自信のない人の特徴として、自分を「好き」じゃない、「許容」できない。

「自分には自信がない」「成功体験が少ない」ということには絶対の自信があるということです。

これは究極の自分勝手というそうです。

そもそも「自信」と「自己肯定感」は違います。まずは自己肯定感を持っていただくことが自信への近道です。

自信とは自分の好きなことをしているときに肯定的になること。自分よりも優れた人が出たときになくなってしまう。

自己肯定感とは自分を好きではないということに肯定的なること。自分より優れた人が出て見失われないものです。

次回は、自信がつくメカニズムを掲載いたします。

あなたに自信がつくことを応援するティーワイマリッジです。

 

[`yahoo` not found]
このエントリーを Google ブックマーク に追加